冬の文鳥さんたち

寒くなってきたので文鳥さんたちが寝る時に鳥籠周辺に電球を設置しています。
元々、ルームランプとして活用していましたが、文鳥さんたちにちょうどいい大きさで、電灯を点けるとほんのり温かいので文鳥用の電球となりました。
今年初めての冬を過ごす文鳥さんたちなので、寒さにどこまで対応できるか不安でしたが、その不安が見事に的中しました。
桜文鳥の方は震えることもなく、寒さに対して強いみたいですが、白文鳥の方は寒さに対して弱く、気温が下がると羽を膨らませてガタガタ震えだしました。
このままでは凍死すると思い、慌てて電球を入れたところ、温かいのが分かったようで、電球を怖がることなく自ら電球へ近付いていました。
一方、桜文鳥は電球が怖いらしく、いつも寝ている場所の近くに電球を置いていますが、電球から離れた場所で寝るようになりました。
いつまでも明るいため、夜中でも昼間と同じように行動している様子が音を通して想像することができます。
夜中に水浴びされた時は何のために電球を設置したんだろうと思いましたが、それだけ温かいということだろうと前向きに考えることにしました。
今まで通りのびのび過ごしてもらえることが一番いいと思っています。

毎日の生活の楽しさ。

私は最近、シャワーあがりに、髪にドライヤーをかけます。少しでもドライヤーをかけると、次の日に髪がはねにくくなります。ドライヤーの熱で、髪が整います。
私は、洗濯石けんを使います。汚れがひどい洗濯物は、洗濯石けんで手洗いしています。洗濯石けんは安いし、よく落ちるのでオススメです。100円ショップなどにも安く売っているので、よく買います。
うちでは、ほうじ茶やウーロン茶などをよくいれます。入れ方は、茶葉から、パック茶などです。煮出しや水出しなど、製品により入れ方が違います。その日の気分で使い分けて、楽しんでいます。製品により、味も値段も違うので、上手に使い分けています。これからも美味しいお茶を入れたいです。

金縛りってこわい。

草木も眠る丑三つ時にはまだ時間があります。
でも深夜にひとりパソコンのキーをたたくともなくたたいているのですが、
なんか出てもおかしくはないです。
そもそもぼくは幽霊を信じないわけではないのですが見たことが無いので何ともいえません。
金縛りにはあったことがあります。
あれはこわかったですね。
うしろにだれかいるような感じがしてこわくて目が開けられませんでした。
思わず、兄貴、助けてー、と心の中で絶叫をしました。
そしたら金縛りが解けました。
その数日後に、兄が僕の元へ田舎の実家から尋ねてきました。
4年ぶりの再会です。
なんでも親にいってこいと送り出されたとのことです。
不思議な符号ではあります。
なんというかこの世には時間と空間を越えた世界が現として存在する気がします。